【Fate/Apocrypha 第7話 感想・反応&名場面ランキング】ジャックちゃんお食事タイム!戦わない宣言をするシェイクスピアおじさんwww【自由の在処】





Fate/Apocrypha 第7話 自由の在処 感想・反応 名場面ランキング

前回のあらすじ

ジャック・ザ・リッパーとの戦闘を開始したモルドレッドだが、そこへ横槍を入れてきたパンクラチオンの使い手(アーチャー)ケイローンと対峙する事に。一方、獅子GOはケイローンのマスターのフィオレを窮地に追い詰めていた。





5位 ジーク君が「すまない」って言ったwwww

「どうしたこんな夜に」

「ありがとう、自分の本当の願いがわかった気がする」

「そうか、行くんだな」

「昔使っていたベルトだ、持っていけ」

「すまない」

「神様のご加護があらんことを」
「ありがとう、感謝する」

口癖にも影響してくるとかジークフリートさんの心臓強すぎぃ!





4位 アストルフォきゅんんんんん!!!

「あれ~ランサーって馬に乗るんだ?」


「僕の立場がないな~」
「ライダー、もはや何も問わぬ、今こそ世に、シャルルマーニュ十二勇姿としての力量、見せてみよ」

「うん!任せてよ!」

「それはそれ、これはこれ」

「この大戦は僕の使命だからね!」

ついにアストルフォきゅんの本気が見れるんですね!楽しみ!!





3位 お前戦わないのかよ!!(知ってた)

「おう、地獄のように黒く、闇の夜の如きあなたを私は美しいと思い、輝いているとさえ感じる始末!」

「それは我のことと考えて良いのか?」
「ほかに誰がおりますか?アッシリアの女帝よ」

「キャスター、お主、聖杯大戦を忘れるでないぞ?」

「もちろんですとも、こうして我々に集合をかけたからには、壮大なる開幕の時なのでしょう?」

「このキャスター、精一杯見守らせていただきますとも!」

「貴様、戦わんのか!?」

「ええ、実は我が輩、戦いだの魔術だのはめっぽう苦手でして!」


「いいですか?吾輩は自分自身のことは書かないのですよ、他人の物語を紡ぐしか能がなく、それ以外に書きたいものさえないのです!」

「皆様方の物語を傍観することこそが、吾輩に課せられた使命なのです!!」

キャスターが非戦闘員ってダメージデカすぎだろww

2位 セミラミスの膝枕…!!

「ん…」

「目覚めたか?マスター」

「…なぜあなたの膝の上に?」
「我はアサシンゆえな」

「誰か見ていたらどうするんですか」
「誰も見ておらん、せっかく気まぐれでサーヴァントらしいことをやったというのに、何が不満か!」
「恥ずかしいでしょう」

「でも、ありがとうございます」

神 父 大 繁 殖

1位 ジャックちゃんのお食事がえげつない

「あーん」

「おいしい?」
「うん!」

「私が魔術師だったら治せたのに、ごめんね」
「ううん、お母さんは悪くないよ。あっちが卑怯だったんだから」

「その手…どうしたらいいかしら?綺麗な手だったのに」

「うーん、やっぱり食事が一番かな」

「だったら残ってた魔術師さんの心臓、食べちゃいましょうか」


「はい、あーん」
「あーん」

「!」

「治った!」

「でも…もう心臓ないねお母さん、どうしよっか…?」

「大丈夫よ、また狩れば問題ないわ」
「うん、そうだね!」

ナチュラルにラップかけられた心臓出てきてワロタ

最後に

分かってはいたけど、戦えないシェイクスピアの存在意義って一体…(笑)
「自分は戦闘において無能です!」って宣言するあたりがむしろ愛おしいww

「自分の願い」が定まったジーク君はジャンヌの元へ行くのでしょうかね?

ついに動き出した赤陣営と、それを迎え撃つ黒陣営…。彼らがどんな戦いを繰り広げるのか楽しみです!

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